喪黒福蔵を心に宿す。

「どんな時間が自分にとって大切な時間なのか」の凝視と「いくらあったら最低限で暮らしていけるのか」の見直し

どっちつかず妖怪ミチミチ

「仕事」か「遊び」かと分けるのではなく、その間にあるものとして「仕事のような遊びのようなもの」はあって悪いわけでないし、むしろ、その揺らぎの中でだからこそ生まれるおもしろみは必ずある。